Getting ready for tomorrow!
日ごろ使っている通訳レシーバーの手配ルートを変えることになり、20年前からお世話になっている会社さんに久しぶりにご連絡をさせていただきました。ピカピカに磨き上げたレシーバーが到着し、お写真付きのメッセージとコーヒーまで。ありがたいの極み![]()
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通訳者にとって無線機はライフライン。エンジニアの方がいない場合、このパナガイドを通訳者自身がいかに的確に操作するかがすべてだったりします。機器の設定に不備があると、通訳をしながら立ち上がり、お客様に近づいてスイッチを操作しに行くこともあります。
10年前に出演させていただいた情熱大陸でもこの会社さんの同時通訳レシーバーを自分で配るところを取り上げてくれていたなぁ…と思い出し、久しぶりに見てみました。今から振り返ってみると当時の私は今よりもさらに未熟でしたが、考え方は大丈夫だったようです![]()
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